久しぶりに見てみると

Posted By on 2018年5月3日

久しぶりにITトレンドのSFAランキングを見てみると、相変わらずソフトブレーンのeセールスマネージャーが1位になっていました。やはりその使いやすさが人気なのでしょうね。

正式な名称は「eセールスマネージャーRemix Cloud」と言います。国会でも審議がなされている働き方改革。これを促進することができるSFAであることも、人気の秘訣なのかもしれません。

とにかく業務を効率化し、残業を減らすことが働き方改革では重視されています。eセールスマネージャーは、この働き方改革の推進とともに、SFAの定着率が非常に高いこと、そしてこれまでにSFAを導入してきた企業の数が24500社を超えることなどが、選ばれる大きな理由にもなっているようです。

そして、日本で選ばれる大きなポイントとして、中小企業が使いやすいツールであることもあるようです。海外の大手ベンダではなく、日本の会社のために作られたSFAは、他の営業課題も一気に解決してくれそうですよね。


About The Author

Comments

Leave a Reply