安心&安全&使いやすいコミュニケーションツールを導入しよう

Posted By on 2017年2月23日

調査によると現在、8割以上の人が私物のスマートフォンを業務に使っているそうです。そのほとんどが明確なポリシー規程もなく、セキュリティ対策がされないままになっているそう。主に利用するのは電話やメール、LINEなどといったコミュニュケーションツール。社員だけでなく役員クラスの人間もが、便利だからという理由で案外セキュリティを意識せず利用してしまっているという。しかし悪意がなくてもスマートフォンを紛失してしまったり、メールやチャットを誤送信してしまって会社の機密情報が漏れてしまうことはあります。特にLINEは、休みの日にも連絡が来たりしてストレスになってしまったり、退職した人がグループに入ったままなのに機密情報や重要情報がやり取りされるケースがあるそう。リスクが高いと思いませんか。こういった問題を解決するために、ビジネスチャットを導入する企業が増えているそうですよ。LINEの使い勝手や操作感はそのままに、企業内コミュニケーションに活用できるだけの安全性や管理機能を備えているそうです。たとえばワークスモバイルジャパンの『Works Mobile』やChatWorkの『ChatWork』が、LINEのように使えるという代表的なビジネスチャットツールと言えるでしょう。安心&安全でしかも使いやすいコミュニケーションツールを導入し、抜かりのないセキュリティ対策をしていきましょう。

CRMの精度を向上

Posted By on 2017年1月13日

最適なタイミングとコンテンツの提供ができるような、これまでにない効果的なOne to Oneマーケティングを。こんなことができるサービスが今後、提供されるようになるそうです。

これを行っているのはCCCマーケティングとセールスフォース・ドットコム。そもそもですが、One to Oneマーケティングって何のことかわかります?ま、文字の意味のままなんですが^^消費者一人一人のニーズ、商品の購入に合わせて、それぞれの消費者別に行われるマーケティングのこと。

以前の日本は、人と同じものを買うことが当たり前。安心へとつながっていたそうです。しかし今は個性の時代とも言われ、人と同じものではなくて自分の好みであったり、個性を主張できるものが求められている時代。なのでこのOne to Oneマーケティングが必要になってきたんですね。

それを、CCCマーケティングとセールスフォース・ドットコムがCRMの精度を向上させ、メールやクーポンなど様々な媒体を利用して最適なタイミングとコンテンツの提供を行えるようにしていくそうです。

SFAソリューション

ガントチャート作成アプリ『QuickPlan Pro』でプロジェクト管理をしよう

Posted By on 2017年1月8日

プロジェクト管理を円滑に行うため、エクセルでガントチャートを作成しているという方は多いのではないでしょうか。しかしエクセルでの作成って意外と手間ですよね。そこでガントチャートを簡単に作成&編集できるアプリ『QuickPlan Pro – Project Plan』を紹介したいと思います。このアプリのメリットは何と言ってもガントチャートの編集がしやすいところなんですよ。“工数の延長”や“作業日の変更”がエクセルよりもサクサク行えますし、プロジェクトの流れや進捗状況をひと目で把握することができます。またツールバーからタスクの複製/削除ができるので、ガントチャートを眺めながらタスクの整理も可能です。さらにクラウドサービス『Dropbox』と連携しているから、スマートフォンやタブレットなどのデバイスでもガントチャートを閲覧できます。これならプロジェクトメンバーはいつでもどこでもガントチャートを見ることができますよね。見やすいガントチャートを作成してプロジェクトを円滑に進めましょう!

ガントチャート作成アプリ『QuickPlan Pro』でプロジェクト管理をしよう

Posted By on 2017年1月8日

プロジェクト管理を円滑に行うため、エクセルでガントチャートを作成しているという方は多いのではないでしょうか。しかしエクセルでの作成って意外と手間ですよね。そこでガントチャートを簡単に作成&編集できるアプリ『QuickPlan Pro – Project Plan』を紹介したいと思います。このアプリのメリットは何と言ってもガントチャートの編集がしやすいところなんですよ。“工数の延長”や“作業日の変更”がエクセルよりもサクサク行えますし、プロジェクトの流れや進捗状況をひと目で把握することができます。またツールバーからタスクの複製/削除ができるので、ガントチャートを眺めながらタスクの整理も可能です。さらにクラウドサービス『Dropbox』と連携しているから、スマートフォンやタブレットなどのデバイスでもガントチャートを閲覧できます。これならプロジェクトメンバーはいつでもどこでもガントチャートを見ることができますよね。見やすいガントチャートを作成してプロジェクトを円滑に進めましょう!

過去一ヶ月で最も請求が多かったのは

Posted By on 2017年1月7日

ITトレンドでは過去一ヶ月間で最も資料請求が多かった順に、SFAをサービスしている会社を紹介しています。

私が見た時には、セールスフォース・ドットコムの「Sales Cloud」が第一位となっていました。セールスフォースと言えば営業支援ツールの市場では最大のシェアを誇っていますからね。SFAを導入してみようか、と思ったら一度はこちらのサービスに興味を持つことでしょう。そんなSales Cloudの1つの特長について見てみました。

営業マンにはいろんな悩みがあるとは思いますが、顧客とのコミュニケーションをもっと迅速に進めたいとか、情報共有のスピードを上げたい、ということが挙げられていました。これに対し、Sales Cloudではコミュニティ機能というものがあるそうで、この機能を活用すれば「自社の営業部門と代理店やサプライヤー、取引先との情報共有をスピーディに行えるようになります。」とのこと。

営業マンにとってスピードって大事ですよね。そんな営業マンの悩みにピッタリ寄り添えるツールだから、世界的なシェアを誇れるのかもしれませんね。

SFAを定着させるために必要なこと

Posted By on 2016年12月18日

新しく導入するSFAを上手く定着させるには、まず自社が抱えている課題を明確にし、その課題に対してどのような機能があれば解決できるのか?ということを考えなくてはいけません。それを営業担当者一人一人に理解させなくては、成果は上げられないでしょう。つまりSFA導入の前に、マネージャーは「課題は何か」「何を改善したいのか」を把握し、その課題改善の為に どのような情報を共有し、どのように判断して指示に繋げるのかということを明確にしておかなくてはならないのです。そのうえで営業部門がSFAを受け入れるための環境づくりを始めていきましょう。SFA導入が「作業負担を増加させるわけではなく、営業効率を高めることに役立つこと」を啓蒙することから始まり、SFAの運用試験期間を設けて徐々に慣らしていくことが大切になってきます。特に多機能なSFAを導入する場合は、いきなりすべての機能を使わせようとすると、現場は拒絶反応を引き起こしかねません。シンプルで使いやすい機能から使うことを指導し、その便利さを少しずつ実感させながら定着させていきましょう。そして何よりSFAを活用することをマネージャー自身が率先して心掛けることが肝要だと思います。

SNS化でより若い人が使いやすく

Posted By on 2016年12月13日

SFAをサービスしている会社も様々な工夫を凝らしているようです。営業マンに嫌われない、使いやすいSFA。

日本人は、無のものから何かを生み出すのは苦手と言われていますが、有るものを進化させるのは上手と言われています。もともとはアメリカで生まれたとされるSFAですが、日本に上陸し、日本人の営業風土に合わせ、日本人が使いやすいものに進化させていく。これが実現しいているようなんです。

例えばSFAをSNSのような操作性で使える!と紹介されているものがあります。SFAがSNSのよう?と疑問にも感じるんですが、具体的に一つ例を挙げると、タイムライン機能があるものが出てきています。タイムラインはLINEで若い人たちが親しんでいる機能。誰が今どのようなことをしているのか、Twitterのように上がってくるんですね。

営業プロセスが随時このように上がってきたら。。先輩の営業マンがどのように営業を行い、実際に行動をどのようにしているのか、これがタイムリーに見えてくるわけです。若い営業マンにとってこれほど参考になるものはありませんよね。

高度なセキュリティ機能を備える『Soliton Secure Browser』

Posted By on 2016年11月20日

スマートフォンなどのモバイル端末を業務活用する上で、必ずといっていいほど浮上するセキュリティ課題。今はどのようか解決策があるのでしょうか。例えばソリトンシステムズが提供している『Soliton Secure Browser(SSB)』。これは、オンライン環境で端末から情報漏えいを防ぐサービスです。セキュアブラウザアプリであるSSBは、マルチOSに対応しており、同社のゲートウェイサービスを中継して社内システムやクラウドサービスを利用できるという。外部アプリがSSBのデータにアクセスしたり、データを外部アプリやストレージに保存したりできない仕様になっています。その上、VPN接続& 2要素認証にすることで、不正ログインや通信内容を盗聴したりできないようシッカリ対策もできるそうですよ。一方で使い勝手が良いよう独自のユーザインタフェースを採用しているそう。高度なセキュリティ機能と使い勝手を併せ持ったサービスというわけです。モバイルワークだけでなく、BYODや在宅勤務にもピッタリですね。

実は多くのメリットがあるものなんです

Posted By on 2016年11月18日

SFAの導入をいろいろなところで見ていると、営業マンにとっては日報など入力の負担増や、分析結果がいまひとつなど、あまり良いイメージを持たない人もいるようです。

しかしながら、ここには見えてこないメリットがちゃんとあるんですね。例えばスマホやタブレットの活用が可能となること。営業先や出張先でも、そして移動の隙間時間でも日報の入力が可能となります。わざわざ会社に戻ってペーパーに残すのではなく、外出先から入力ができることは、時間的にも手間的にも効率化が実現できています。さらに、入力した情報はリアルタイムで上司にも届きます。もし修正点があれば、営業マンはすぐにそれを確認できるわけです。

時間に余裕が出来れば新規顧客の開拓、見込み客とのコミュニケーションなどに時間を作ることが可能となり、余裕が生まれるんですね。また、自分より有能な営業マンの営業活動を知ることができたり、同じような案件が過去にあるかどうか、成功例があればそれをモデルにすることだってできますよね。

営業マンにもとって、実は多くのメリットがあるものなんです。

医療情報担当者のためのSFA

Posted By on 2016年11月6日

こんなSFAがあったんですね。日鉄日立システムエンジニアリングが提供しているSFAに、「PharMart SFA」というものがあります。これは、日報、そして顧客管理ができるSFAなんですが、医療情報担当者のためのSFAなんです。

ポイントとしては、「操作性の高いスケジューラ機能、入力負荷の少ない日報登録機能、他のデータとシームレスに連携」ということが、挙げられていました。医療情報担当者って、毎日色んな病院を回っているはずです。なので、それなりに計画を持って回らないと効率が悪くなってしまいがちに。このSFAを利用することで、病院の訪問予定の登録が可能となり、上手なスケジュール管理ができるようになるそうです。

また、日報の入力にしても、アシスト機能があることから、入力負荷が少なくなるとのこと。さらに、他のデータとの連携もスムーズにでき、エクセルからこのSFAに乗り換えても手軽に活用できる仕様になっているそうです。

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